お水の誤解
最近良く目にする機能水。
バナジウムだとかアルカリイオン水だとか活性水素だとか。。
色々あるわけです。
ちょっと前は
食物繊維だとかビタミンCだとかカルシウムだとかマグネシウムの含有率が多い水が良いとか言われていました。
人はというかメーカーは何か美味しそうなというか体に良さそうな物質を発見するとそれをたくさん含ませたものを開発して売り出そうとする!
あのワナにはまっちゃいけませんよ!
それから親戚のおばさんがある日突然
浄水器を売りつけに来たり。。。
水って無色透明だから何が入っているか分からない。
でも都心部の水道水のように「美味しくない水」もあればどこかの山水のように「美味しい水」もある。
身体に良いからと言って、コン○レ○クスのような硬水を頑張って飲んでいる人もいる。
ホントのトコ、何が良くて何が良くないのか分からないっていうのが現実なのではないでしょうか?
と言う訳で、身体に良くて美味しい水とは結局何かと言うと、
ヒントは生命誕生の場所にあります。
生命はどこで生まれたと言われるでしょうか?
答えは次回に。。。って引っ張ったら怒られちゃいますね。
答えは生命は「海」で誕生しました。
そして進化とともに海から陸へ上がりました。
ということで、長くなりすぎましたのでこの続きはまた次回に!



aiueo
投稿者: テスト | 2008年10月17日 16:41